DESIGN COMPUTING CRAFT

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試し読み:『オレンジ流 3DCGアニメーション制作テクニック ─MAKING OF BEASTARS』

このたび、2020年3月に『オレンジ流 3DCGアニメーション制作テクニック─MAKING OF BEASTARS』という書籍を刊行いたしました。制作にご協力いただいた皆さまおよび、お手に取っていただいた読者の方に深く感謝申し上げます。
本書を未読の方に向けて、序章のインタビューを一部掲載...

2020.07.09

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試し読み:『This is Service Design Doing─サービスデザインの実践』日本語版序文

2020年2月に刊行した書籍『This is Service Design Doing─サービスデザインの実践』から、本書の監修者であり日本でのサービスデザイン普及を牽引してきた株式会社コンセント代表/武蔵野美術大学教授の長谷川敦士さんによる日本語版序文を公開します。ビジネスにおける「ニューノーマル...

2020.03.05

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試し読み:『英文サインのデザイン 利用者に伝わりやすい英文表示とは?』 2-1 ロゴの表記をサインで再現するのか?

「企業やブランドのロゴが全部大文字なら文中でも同様に全部大文字で表記する」という考え方があるようですが、文中では「標準表記」、つまり固有名詞なら単語の最初の1文字だけ大文字であとは小文字にする方が英語の読者にとって自然です。そもそもロゴは企業や施設、製品のイメージを...

2020.01.23

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試し読み:『英文サインのデザイン 利用者に伝わりやすい英文表示とは?』(小林章・田代眞理共著)|まえがき

日本の空港、駅、行政機関などの公共施設や観光関連施設などで見かける不自然な英文表示や分かりづらいサインデザイン。先日も新国立競技場の英文表示がSNSで話題になりました。訪日外国人が3000万人を超え、オリンピック・パラリンピック開催を控えた現在、きちんと伝わる英文案内・表示...

2020.01.06

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試し読み:「クリティカル/スペキュラティヴ・デザインは、日本においていかにして可能なのか?」 座談会 vol.02 | 水野大二郎×太田知也×岡田栄造×長谷川愛×岩渕正樹

『クリティカル・デザインとはなにか?:問いと物語を構築するためのデザイン理論入門』より、巻末に日本語版付録として所収した監訳者とゲストを交えた座談会を一部公開します。vol.02となる本記事では、クリティカル/スペキュラティヴ・デザインの取り組みや問題意識をどのように人々...

2019.12.27

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試し読み:「クリティカル/スペキュラティヴ・デザインは、日本においていかにして可能なのか?」 座談会 vol.01 | 水野大二郎×太田知也×岡田栄造×長谷川愛×岩渕正樹

『クリティカル・デザインとはなにか?:問いと物語を構築するためのデザイン理論入門』より、巻末に日本語版付録として所収した監訳者とゲストを交えた座談会を一部公開します。vol.01は、本書がクリティカル/スペキュラティヴ・デザインをどのようにまとめているかについて、監訳者の...

2019.12.27

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試し読み:『行政とデザイン』序文とイントロダクション

2019年7月に刊行した書籍『行政とデザイン 公共セクターに変化をもたらすデザイン思考の使い方』をご紹介します。
「また随分ニッチな本を出しましたね〜」と周りからちょいちょい言われましたが、はたしてそうでしょうか。私たち〈デザインの徒〉においては、向き合うべきテーマ...

2019.11.13

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『3D表現で拡がるグラフィックデザイン』から勝手にデザイナーを紹介したい

「3D」という言葉を聞くと、90年代くらいのポリゴンの少ないキャラクターが思い浮かびます。初代Play Stationのゲームのような、ちょっとレトロで、どこか未来的な触覚のあるグラフィックです。(世代だからでしょうか...)

2019.09.03

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『SPECULATIONS』 刊行によせて (川崎和也)

7月に上梓した『SPECULATIONS:人間中心主義のデザインをこえて』の代表編著者・川崎和也さんより、刊行によせたテキストをいただきましたので公開いたします。ぜひご一読ください。

2019.08.19

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新刊紹介 『SPECULATIONS:人間中心主義のデザインをこえて』 (試し読みアリ)

7月25日に、『SPECULATIONS:人間中心主義のデザインをこえて』を刊行しました。本書は、現在の世界においてデザインに何が求められているのか、またいかなるデザインのあり方が可能なのかを、「デザインリサーチ」と呼ばれる領域を軸に探求するデザイン書です。

2019.07.26

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