| Built with Processing[改訂版] デザイン/アートのためのプログラミング入門 正誤表 | ![]() |
| chapter 2 | P.44:arcの説明 | 誤:arc(《左上角のx座標》,《左上角のy座標》,《描き始めの角度》,《描き終わりの角度》) 正:arc(《中心のx座標》,《中心のy座標》,《幅》,《高さ》,《描き始めの角度》,《描き終わりの角度》) |
|---|---|
| P.49 中 | 誤:colorMode(HSB, 100, 16, 16) 正:colorMode(HSB, 360, 100, 100) |
P.49 コラム:色の階調とビット数 | 誤:…内部ではRGB各色16ビット(0—255)の階調で管理される。このRGB各16ビット約1,600万色の色階調は「16ビットカラー」と呼ばれて… 正:…内部ではRGB各色8ビット(0〜255)の階調で管理される。このRGB各8ビット約1,600万色の色階調は「32ビットカラー」と呼ばれて… |
| P.49:backgroundの説明 | 誤:background(《HTMLカラーコード》); ……HTMLカラーコードで色を指定 正:background(《16進数カラーコード》); ……16進数カラーコードで色を指定 |
| P.50:strokeの説明 | 誤:stroke(《HTMLカラーコード》); ……HTMLカラーコードで色を指定 正:stroke(《16進数カラーコード》); ……16進数カラーコードで色を指定 |
| P.51:fillの説明 | 誤:fill(《HTMLカラーコード》); ……HTMLカラーコードで色を指定 正:fill(《16進数カラーコード》); ……16進数カラーコードで色を指定 |
| P.51:fillの説明 | 誤:stroke(《R》, 《G》, 《B》, 《透明度》); 正:fill(《R》, 《G》, 《B》, 《透明度》); |
| P.59 コラム:計算して代入 | 誤:より簡単に描く 正:より簡単に書く |
| P.62:list 2-6-a | 誤:line(i, 50, i, width-50); 正:line(i, 50, i, height-50); |
| P.65 上 | 誤:list 2-6-aのプログラムでは、 正:list 2-6-cのプログラムでは、 |
| P.65:list 2-6-d | 誤:// 100回繰り返す 正:// 200回繰り返す |
| P.66 下 | 誤:for文によって四角が10個書かれているけど、 正:for文によって四角が10個描かれているけど、 |
| P.83:imageの説明 | 誤:image("《画像ファイル名》", 《画像左上のx座標》, 《画像左上のy座標》); 正:image("《PImageオブジェクト名》", 《画像左上のx座標》, 《画像左上のy座標》); |
| P.83:imageの説明 | 誤:image("《画像ファイル名》", 《画像左上のx座標》, 《画像左上のy座標》, 《画像の幅》, 《画像の高さ》); 正:image("《PImageオブジェクト名》", 《画像左上のx座標》, 《画像左上のy座標》, 《画像の幅》, 《画像の高さ》); |
| P.84:tintの説明 | 誤:tint(《HTMLカラーコード》); ……HTMLカラーコードで色を指定 正:tint(《16進数カラーコード》); ……16進数カラーコードで色を指定 |
| chapter 3 | |
| P.111:list 3-2-f 下 | 誤:rectMode(CENTER); 正:rectMode(CORNER); |
| P.112 図:円周と円周上の座標の関係 | 正:3-2-04_fig |
| P.119 コラム:minとmax命令 | 正:min命令 min命令の解説はChapter3-4-3を参照 |
| P.121 図:list 3-3-d実行中の画面 | 正:3-3-04_fig1、3-3-04_fig2、3-3-04_fig3 |
| P.129:list 3-4-e | 正:リスト中の「font」を「Font」に |
| P.130:list 3-4-f | 正:リスト中の「font」を「Font」に |
| P.132:配列データの使用の説明 | 誤:配列arrayのインデックス0のデータを2倍して1番地に代入 正:配列arrayのインデックス0のデータを2倍してインデックス1に代入 |
| P.133:list 3-5-a | 正:リスト中のグローバル変数「font」を「Font」に |
| P.150 中 | 誤:前フレームの画面表示を連番の画像ファイルとして保存するという方法だ。 正:全フレームの画面表示を連番の画像ファイルとして保存するという方法だ。 |
| P.154 図:pixels配列と画面の対応 | 正:3-8-01_fig |
| P.155:list 3-8-a〜本文中〜P.156 | 正:グローバル変数「sample」を「Sample」に |
| P.156 list 3-8-b〜本文中〜P.157 | 正:グローバル変数「source」を「Source」に、「comocomo」を「Comocomo」に |
| P.164-168 | 正:グローバル変数「camera」を「Camera」に(ただしcaptureEvent関数の中はそのまま) |
| chapter 4 | |
| P.171 上 | 誤:まずはellipseの命令を使って 正:まずはrectの命令を使って |
| Appendix 2 | |
| P.213 中 | 誤:int int_data = (int)Math.random(); 正:int int_data = int(random()); |
| P.213 中 | 誤:No field named "《変数名》" was found in type 〜. 正:No field named "《名前》" was found in type 〜. |