DESIGN COMPUTING CRAFT

正誤表:Beyond Interaction ―メディアアートのためのopenFrameworksプログラミング入門

初版第1刷
P.9 3-4-1 誤:ドオンとは
正:アドオンとは
P.26 1行目 誤:Stduio
正:Studio
P.49 楕円を描く関数(2つめの囲み) 誤:ofCircle(《中心点のx座標》,《中心点のy座標》,《幅》,《高さ》);
正:ofEllipse(《中心点のx座標》,《中心点のy座標》,《幅》,《高さ》);
P.53 16〜17行目 誤:引数としてRGB(Red, Blue, Green)を追加します。
正:引数としてRGB(Red, Green, Blue)を追加します。
P.53 2-3-2、1つ目の囲み 誤:ofBackGround(《Rの値》, 《Bの値》, 《Gの値》);
正:ofBackGround(《Rの値》, 《Gの値》, 《Bの値》);
P.53 2-3-2、2つ目の囲み 誤:ofSetColor(《Rの値》, 《Bの値》, 《Gの値》);
正:ofSetColor(《Rの値》, 《Gの値》, 《Bの値》);
P.71 LIST 2-5_C 10行目コメント 誤:y座標を0に
正:y座標を画面の上下の中央に
P.79 LIST 2-6_B 3行目 誤:for(i=0; i<1000; i++){…
正:for(i=0; i<1000; i++){…
P.83 中 誤:パラマラマンガ
正:パラパラマンガ
P.98, 100, 102, 110 draw関数内コメント 誤://円1を描画
正://円を描画
P.106 draw関数内2行目 誤://マウスの現在位置を中心に円を描く
正://画面の中心に円を描く
P.109 update関数内 「//マウスの現在位置からスピードを」をトル
P.114 update関数内 「//マウスの現在位置からスピードを」をトル
P.117 下から2行目 「//マウスの現在位置からスピードを」をトル
P.142 UMLクラス図 誤:vork
正:bark
P.144 下 誤:普通のC++クラスとは大きく異る点もあります
正:普通のC++クラスとは大きく異なる点もあります
P.146 下 誤:実は、openFrameworksとは独自に開発さた
正:実は、openFrameworksとは独自に開発された
P.149 下の図 誤:蜜
正:密
P.155 「右チャンネル波形を描画」のforブロック内 誤:lAudio[i]
正:rAudio[i]
P.205 箇条書き 3行目の「front():先頭要素を返す」をトル
P.234 ソースコード4行目 誤:grayBg.draw(10, 20);
正:grayBg.draw(10, 260);
P.234 ソースコード5行目コメント 誤:(360, 280)
正:(340, 260);
P.241 LIST 3-4_I 下から2行目 float simplaAmount;←「float」は黒ではなく緑
P.241 LIST 3-4_I 下から2行目コメント 誤://単純化した輪郭線
正://輪郭線の単純さ
P.249 プロジェクトの設計 13〜14行目 誤:ですので、ofBox2dJointをのまま使用するのではなく
正:ですので、ofBox2dJointをそのまま使用するのではなく
P.251 LIST 3-5_A testApp.hソースコード 「void keyPressed (int key);」のインデントが半角スペース1つ右にずれている
P.252 testApp.h 8行目 誤:vector < CustomCircle > circles;
正:vector < CustomCircle ∗ > circles;
P.252 testApp.h 10行目 誤:vector < CustomJoint > joints;
正:vector < CustomJoint ∗ > joints;
P.279 LIST 25行目コメント行 誤://軌跡の流さを制限する
正://軌跡の長さを制限する