DESIGN COMPUTING CRAFT

正誤表:Graphic Recorder 議論を可視化するグラフィックレコーディングの教科書

下記のとおり、記載内容に誤りがございました。訂正してお詫び申し上げます。(2017.10.23更新)

初版第3刷
p.76 右下 誤:佐藤まどか
正:小野春美
p.77 右上 誤:小野春美
正:肉戸未咲
p.77 右下 誤:肉戸未咲
正:佐藤まどか
初版第1刷
p.34 下図キャプション 誤:長さ?
正:距離?
p.34 下図キャプション 誤:広さ?
正:辺の長さ?
p.44 リード部分全体 誤:
どんなプロジェクトでも、……
正:
位置を表す情報には2つの種類があります。ひとつは地図のような物理的な位置。そしてもうひとつは曖昧な意味や価値の位置です。様々な物事の位置関係をグラフィックで俯瞰的に示せるようになると、議論が円滑に進みやすくなります。
p.63 図版の青い吹き出し内 いちばん上 誤:
-
正:
今日は2056年に仕事のやり方がどのように変化しているか想像してみよう
p.63 図版の青い吹き出し内 上から二番目 誤:
-
正:
逆に、アナログな手法が重宝されるかもしれない。例えばGRみたいな
p.63 図版の青い吹き出し内 上から三番目 誤:
-
正:
人々の会話を一枚の紙に描くという仕事は、テクノロジーでは実現できないかもしれない
p.63 図版の青い吹き出し内 上から四番目 誤:
-
正:
どうなるか全くわからないけど2056年の未来が楽しみだ。みんなはどう思うかな?
p.76 左下の図とキャプション、およびp.77 左上の図とキャプション 配置ミス。p.76 左下の図とキャプションをp.77 左上に。同様に、p.77 左上の図とキャプションをp.76 左下に。