DESIGN COMPUTING CRAFT

正誤表:Parametric Design with Grasshopper

下記のとおり、記載内容に誤りがございました。訂正してお詫び申し上げます。

初版第1刷
p.023 中段 誤:
コンポート名は同じでも、アイコンは異なる。
正:
コンポーネント名は同じでも、アイコンは異なる。
p.039 上段 誤:
グループの色を変えるには、プループを右クリックして設定パネルを出し、
正:
グループの色を変えるには、グループを右クリックして設定パネルを出し、
p.057 手順5 誤:
Orient(Params > Geometry > Brep)
正:
Orient(Transform > Euclidean > Orient)
p.057 手順6 誤:
またMultiplicationのアウトプットRをScaleのアウトプットFに繋げます。
正:
またDivisionのアウトプットRをScaleのインプットFに繋げます。
p.076 下段 誤:
DispatchとWeaveは相互関係を持つの操作となっています。
正:
DispatchとWeaveは相互関係を持つ操作となっています。
p.079 手順1 誤:
eometry(Params > Geometry > Geometry)
正:
Geometry(Params > Geometry > Geometry)
p.080 手順3 誤:
Integer(Params > Input > Integer)
正:
Integer(Params > Primitive > Integer)
p.087 手順4 誤:
また、インプットO には「{1}(1)」と入力したPanel繋げましょう。
正:
また、インプットO には「{1}(1)」と入力したPanelを繋げましょう。
p.087 手順4 誤:
Relative Item(Sets > Tree > Merge)
正:
Relative Item(Sets > Tree > Relative Item)
p.092 誤:
ⅱ)Not A またはNot B またはNot C
正:
ⅱ)Not A かつNot B かつNot C
p.092 誤:
ⅳ)Not A かつNot B かつNot C
正:
ⅳ)Not A またはNot B またはNot C
p.093 誤:
RemapのアウトプットRをUnit Zに繋げたら、これを移動の機能を持つMoveのインプットPに繋げます。
正:
RemapのアウトプットRをUnit Zに繋げたら、これを移動の機能を持つMoveのインプットTに繋げ、またインプットGにはGate OrからDispatchを通したPoint を繋げます。
p.095 下 誤:
RemapのアウトプットRをUnit Zに繋げたら、これを移動の機能を持つMoveのインプットPに繋げます。
正:
RemapのアウトプットRをUnit Zに繋げたら、これを移動の機能を持つMoveのインプットTに繋げ、またインプットGにはGate OrからDispatchを通したPoint を繋げます。
p.106 手順3 誤:
BにはBounding BoxのアウトプットGを繋げます。
正:
BにはScale NUのアウトプットGを繋げます。
p.111 中段 誤:
メッシュ場合にスムーズな面として描写するには、
正:
メッシュに変換した場合にスムーズな面として描写するには、
p.127 誤:
3.3.3 オプティマイゼーション
正:
2.3.2 オプティマイゼーション
p.127 誤:
3.3.3 ブリッジング
正:
2.3.3 ブリッジング