DESIGN COMPUTING CRAFT

正誤表:SPECULATIONS

下記のとおり、記載内容に誤りがございました。ご迷惑おかけいたしましたことを深くお詫びし、以下に訂正させていただきます。

初版第1刷
p.3、目次、11行目 誤:
1-1 Diversity ダイバーシティ 017(黒字)
正:
1-1 Diversity ダイバーシティ 018(黒字)
pp.6-15 ※本論考の修正版は、以下のページよりダウンロードしていただけます。
http://www.bnn.co.jp/specially/speculations_download/

・p9、下から2行目
誤:下に記した3つの時代区分
正:次に記した3つの時代区分

・p11、7行目
誤:「ユーザー中心主義デザイン(以下USD)」でした、USDの目的は
正:「ユーザー中心設計(以下UCD)」でした、UCDの目的は
・p11、下から14行目
誤:USD
正:UCD

・p10、下から10行目
誤:これはいわば、人間の身体を普遍化を目指し
正:これはいわば、人間の身体の普遍化を目指し

・p13、上から18行目
誤:設計し、体系化しています。
正:設計し、体系化しています(注釈18)。
・p13、上から20行目
誤:あらゆるもの素材やデータを
正:あらゆるものの素材やデータを
・p13、上から23行目
誤:挑戦的な試みです(注釈18)。
正:挑戦的な試みです。
・p13、上から24行目
誤:ベンジャミンブラットが提唱する「積層」(注釈18)は、
正:ベンジャミンブラットが提唱する「積層」(注釈19)は、
・p13、左下の注釈18
誤:18.
正:19.

・p14、下から8行目
誤:ここまで、「移行」「積層」「思索」——
正:ここまで、「移行」「積層」「思索」という

・p15、1行目
誤:上に示した軸を参考にしつつ、
正:先に示した軸を参考にしつつ、
・p15、下から11行目
誤:本書を眺めることができる。
正:本書を眺めることができるのです。

・p14~p15の注釈のずれや図版の差し替えにつきましては、こちらより、修正箇所をご確認くださいませ。

p.101、下から15行目 誤:
「デザインの中心、デザイナーが考案するシステムから、
正:
「デザインの中心を、デザイナーが考案するシステムから、」
p.104、下から8行目 誤:
「尊厳ある死(Fine Dying)」
正:
「健やかな死(Fine Dying)」
p.105、1行目の見出し 誤:
第5のi:実装(IMPLEMENTATION)
正:
第5のi:IMPLEMENTATION(実装)
p.119、右下の回答者 誤:
Local Project
正:
Local Projects
p.169、左、下から7行目 誤:
を読んでみよう
正:
を読んでみよう。
p.169、右、4行目 誤:
注釈8
正:
注釈9
p.169、右(本文)、下から6行目 誤:
注釈11
正:
注釈10
p.200、訳註7内 誤:
(画像は2009年刊行のハヤカワepi文庫版)
正:
トル
p.201、訳註8内 誤:
(画像は2017年刊行のハヤカワepi文庫版)
正:
トル
p.304、訳註7内 誤:
ジェノタイプ
正:
ジェノハイプ
p312、奥付右、下から17行目 誤:
Translation Support (pp. 190–202):)
正:
Translation Support (pp. 197–202):